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    • 2014.06.18 Wednesday
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    榮太樓總本鋪:名代 金鍔

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      KIMONO PARTY vol.1
      予想以上の皆さんにお集まりいただけました。

      あまりに嬉しくて!!!!感謝の気持ちでいっぱいで
      ちょっぴり予算オーバーでしたが、手みやげをつけたくなってしまい、選んだのが

      榮太樓總本鋪の『名代 金鍔』です。
      08120401.jpg

      甘いけどさっぱりした感じで、小豆のつぶつぶが残っている。
      真ん中についたごまがまたいい感じです。

      金鍔は江戸時代中期に庶民のお菓子としてできたらしいです。
      初代榮太樓が幕末の頃、日本橋魚河岸で屋台で金鍔を売り始め、
      大繁盛だったそうです。それで、あの場所にお店を構えたのですね。



      ところで、
      金鍔(きんつば)という名前なんでこんな名前なんだろう・・・って思いませんか?
      このお菓子の由来は2説あり、
      ある殿様が刀の鍔師に金の鍔を作るように命じたのを、
      鍔師が悪知恵で芯に鉛を使い、薄く金メッキしたものを納めて
      それがばれて、仕置きを受けたそんな事件から
      中の餡が見えないように皮で薄く包んで刀の鍔のように平たい円柱形にした菓子を
      金鍔とよんだという説。

      粳(うるち)の皮で包んで焼いた京都の銀鍔というお菓子が
      江戸に渡った時に、粳を小麦粉に変えて焼いたら
      焼き色がついて粳皮の銀色より金色の方が上だと、金鍔と名付けた説。

      以上ほぼ榮太樓總本鋪のホームページより引用。

      じゃあ銀鍔の由来は?と思ったのですが、
      調べきれませんでした。
      ネットで銀鍔を調べると本高砂屋の銀鍔が出てきます・・・。
      最近は四角くて、焼き皮のものを金鍔とよんでいる気がしますが、
      それらは六方焼とか角金鍔ともよばれていて、
      榮太樓の金鍔とは別物のお菓子なんですけどね。


      お配りしたのは、
      普通のタイプですが、黄金色に輝く栗金鍔も通年で用意されています。
      08120402.jpg
      こっちもおいしいですよ!






       

        
       
       

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      森幸四郎のカステラ

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        久しく行ってなかった大丸東京店。リニューアルしたんですよね。
        もう一年近く前の話です。今更ですが・・・。
        1階はスイーツフロア。日曜日ということもあり、人。人。人。ごった返していました。
        どんなおかしやさんが入っているかとふらりとしていたら見つけた
        なんだか存在感のある
        「森幸四郎」
        どら焼きとカステラしか売っていません。
        しかも人の名前。森幸四郎さん誰なんだろう・・・。
        ?????と思うじゃないですか。
        ネットで調べたり、付いていたリーフレットを読んだりしたところ、
        カステラの文明堂のカステラ職人歴50年で、
        製法の難しさで幻の味となっていた五三(ごさん)カステラを
        復元、洗練させ現代によみがえらせたそうです。
        その功績が認められて、食の人間国宝に値するフードマイスターを受賞された方。
        そして、これが、このカステラ。

        08092203.jpg
        買ってきたのは、竹皮に包まれたもの。たしか...1,575円也。
        カステラとしてはずいぶんいいお値段です。

        真空パックで桐箱入りというのもありましたよ。

        08092202.jpg
        刻印入りです。

        08092201.jpg
        緑茶とともに頂きました。

        しっとり、きめ細かく。ふんわりだけどモッチリすごい弾力。おいしい!!!
        ほんのり卵のいい香り?

        シンプルなカステラですが、おいしい。
        シンプルなほど難しいのかもしれません。

        08092204.jpg
        どらやきも売っていました。
        どら焼きももちっとした皮がおいしいです。
        でも、やっぱり私のおすすめはカステラです。

        文明堂のかすてらですが、
        「森幸四郎」大丸東京店かネットショップでしか買えないようです。
        竹皮包みのはネットでも買えません。



        allaboutで詳しく取材されています。
        私の表現では不十分なのでよかったらそちらもごらんください。

         

          
         
         

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        くわっ茶

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          おもしろい物を頂いたのでご紹介。

          08101401.jpg

          着物と切っても切れない関係の絹。
          絹は蚕が作る繭でできている事はご存知ですよね。
          その蚕が主に食べるのが、桑の葉。

          08101402.jpg
          その桑の葉のお茶です。
          群馬県は絹の国。富岡製糸工場も群馬でしたよね。

          こんな紹介ページを発見。
          クリック。

          上毛新聞社が運営しているページのようです。
          養蚕・製糸・織物などで栄えた本県の歴史や文化に光をあてた、
          新たな地域のグランドデザインを構想するフィールドミュージアム
          「21世紀のシルクカントリー群馬」キャンペーン。


          そして、肝心のお味のですが、
          ちょっと癖があるかな〜不思議な甘みがあるお茶です。
          冷たく冷やしてのんだ方が美味しくいただけそうな気がしました。

           

            
           
           

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          小鳩豆楽

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            鎌倉土産といえば、
            豊島屋鳩サブレーが有名です。
            実際おいしいし、可愛いし、
            土田も鎌倉に行くと必ずと言っていいほど買ってしまいますし、
            今回も買ってしまいました。


            でも、これも好きなんですよね。
            小鳩豆楽
            08061614.jpg
            可愛いころっと、立体的な鳩の型で
            空豆の香りがほんのりする落雁です。
            落雁好きにはたまりません。
            1包に5羽入っています。
            3包入りと缶入りの7包入りもあります。
            お手頃でかわいらしくて、おいしくて
            手みやげにもってこいだと勝手に思っています。



            あと、ホームページの左上の鳩をクリックするとわかるんですが、
            本店でしか買えない鳩グッズがあるんです。
            鳩サブレーそっくりそのまま小さくしたような携帯ストラップ
            鳩三郎を買うか買うまいかずいぶん悩みましたが、
            今回は、やめときました。笑
             
             
             
             

             
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            不老泉(ふろうせん)ー二條若狭屋

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              京都のあと、友人を訪ねて彦根に行きましたが、
              特に着物人ネタもなかったので、
              次回からは、戻ってからの着た着物のコーディネイト中心にお伝えしますが、
              その前に、可愛い和菓子の紹介。


              おみやげにたくさん買ってきたものです。
              二條若狭屋の不老泉(ふろうせん)。
              いわゆる、くず湯なんですが、
              まずパッケージが可愛い。
              08032701.jpg
              本当は3種類あるのですが、写真を撮る前にあげてしまいました・・。
              小箱の絵柄によって中身が違います。
              写真左が、月(うさぎの絵柄)・・・抹茶風味
              写真右が花(花の絵柄)・・・善哉風味
              写真がないのは、雪(松の絵柄)・・・真っ白の葛湯

              この可愛い絵は、徳力富吉郎さんの版画だそうです。
              発売された大正時代から変わらぬパッケージだそうです。

              当初はコーヒー味なんて言うのもあったそうです。
              コーヒー味の箱のデザインが気になります。

              08032702.jpg
              裏のシールにお味が書いてあります。
              それさえも可愛い。

              マッチのような小箱の中には
              袋に入った1回分のくず湯が入っています。
              それをお椀にあけて、熱湯を注いでよく混ぜるだけ。

              こちらは、善哉風味です。
              08032703.jpg
              お湯を注ぐと、
              08032704.jpg

              で、こちらが、抹茶風味
              08032705.jpg
              これにもお湯をそそぎますと、
              08032706.jpg

              善哉風味とと抹茶風味は、お湯を注ぐと千鳥とあられが浮いてきます。
              それがとってもかわいい。
              くず湯はシンプルに何も入っていないんだそうです。

              お味はいずれも優しい甘さです。


              おいしかった 笑
              おすすめのおみやげです。
               
               

               
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              不昧公(ふまいこう)のお膝元

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                萩のあと、
                出雲大社で神に会いに行き、そして松江に行きました。

                また、雪。笑
                吹雪の中お城の天守閣まで上りましたよ。笑
                08021605.jpg
                風景が完全に霞んでいます。

                08021606.jpg
                美しいお城ではありました。これはこれでいい旅の思い出。

                松江は宍道湖の幸も有名ですが茶処としても有名。
                七代目藩主の松平治郷は『不昧公(ふまいこう)』と自分で名乗っていたお殿様のお陰。

                 松江にきてごいて、だんだん、だんだん。
                 まあ、お茶でもひとつ飲んでいかんかね。
                 まい菓子もああけん、おちらとしていくだわ。
                 (松江に来てくださって、ありがとう、ありがとう。
                  まあ、お茶でもひとつ飲んでいきませんか。
                  おいしい菓子もあるから、ゆっくりしていってください。)

                松江では日常的に茶の湯の習慣があり、緑茶を飲むように抹茶が飲まれているそうで、
                この辺りで、
                『お茶の一杯ぐらい飲んでいくだわね(お茶の一杯ぐらい飲んでいきなさいよ)』
                と言う声を聞かない日はないくらいだとか。もちろんお茶とは抹茶のこと。

                それくらい茶の湯が浸透しているんですね。
                魚介がおいしいと教えてもらって行った料理屋さんでも
                抹茶を立ててだしてくださいました。

                松江のお茶の消費量は全国平均の5倍、
                和菓子の一世帯あたりの購買量は日本有数で全国平均の1.5倍に達すると言われるそうです。
                すごい統計調査の結果です。
                市内にはたくさんの和菓子屋さんがありましたから。


                不昧公が茶会で用いた和菓子は『茶事十二ヶ月』に記載されていて、
                春の「若草」、秋の「山川」は、松江を代表するお菓子とされているそうです。
                しかし、これらの和菓子は明治維新のときにいったん途絶えていたそうです。
                古老や茶人を訪ね、文献を読み解き、松江の和菓子職人たちがよみがえらせたそうです。

                明治の中頃、彩雲堂の初代が「若草」を
                明治20年頃、風流堂の初代が「山川」を復活させたそうです。
                昭和4年には三英堂が「菜種の里」をよみがえらせたそうです。

                という訳で、復活した3つのお菓子を紹介しましょう。

                彩雲堂の「若草」
                08021601.jpg

                曇るぞよ 雨降らぬうちに摘みてむ 栂尾山の春の若草

                という、不昧公の歌から名付けられ、春のお茶の席での主菓子にもなっているそう。
                求肥が若草色のそぼろにまぶされています。

                彩雲堂によって復活した和菓子ですが、
                松江にあるほかの和菓子屋さんでも置いてあります。

                風流堂の「山川」
                08021602.jpg

                こちらも「若草」同様、歌から
                散るは浮き ちらぬは沈む 紅葉ばの 影は高尾の 山川の水
                という不昧公の歌から命名されているそうです。
                日本三銘菓の一つ。(あとの二つは、長岡大和屋・越の雪、金沢森八・長生殿だそうです。)

                落雁というやつですね。
                棒状の白とピンクの2本。
                裏に溝がついていて
                手で割った時の凹凸がまるで山と川の様に見えるという事で
                この名前があの歌からついたそうです。
                なんと趣深いのでしょうか!!!
                しっとりしていてぽきっと割れる感じじゃないんですが、
                そのしっとりの口当たりが抹茶の風味を引き立ててくれます。

                若草同様、松江にあるほかの和菓子屋さんでも置いてあります。
                定番です。

                そして最後、
                三英堂の「菜種の里」
                08021603.jpg
                春の菜の花畑に白い蝶が飛び交う様をお菓子にしたそうです。
                黄色いしっとりした落雁は「山川」におなじ。
                これには割る溝はなくて好きなように手で割って出すようです。

                個人的には一番可愛いな〜と思いました。
                (ただの黄色好き?)
                でもね。味はあまりかわらない。

                土田はそう感じました。
                まだまだですね・・・。

                松江の和菓子は薄茶にあうように作られているようです。
                たしかに、抹茶と一緒にいただくと口の中でサラッと溶けて広がる落雁は絶品です。
                08021604.jpg
                萩でお茶碗も買ったし、茶道をはじめられたらなあとちょっと思っています。

                これ以外にも不昧公好みのお菓子はたくさんありましたが、
                きりがないので、またいつか。



                 
                 

                 
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                夏蜜柑丸漬-光國本店

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                  大漁旗の手ぬぐい萩焼に引き続き、萩のネタ。

                  土田の中では、萩といえば、萩焼のみでしたが、
                  実は、萩は、まちじゅうが博物館。
                  歴史的な町並みが多く残っていて、保護されています。
                  美しい景観を保つために、ガードレールが茶色かったり、
                  高い建物が建てられない地区があったり、電柱がない道があったりするんですよ。

                  偉人の別邸やら生家やら本当にたくさん残っています。
                  幕末から近代日本の夜明けを告げた時代に、日本を動かした人々、
                  吉田松陰、木戸孝允、高杉晋作、伊藤博文などの出身地です。

                  そんな萩の町で印象的なのが、
                  武家屋敷にめぐらされた土塀や基礎石をもちいた石垣からのぞく夏みかんが実る木。
                  08021510.jpg
                  この風景は、年の暮れから翌夏にかけ見られるそうです。
                  明治維新後、小幡高政によって失業武士の救う事業の一つとして植えたことが始まりだとか。
                  ほかの土地には見られない特有の光景といえるのではないでしょうか?

                  というわけで、ここは夏みかんの名産地。
                  夏みかんを使ったお菓子がたくさんある訳です。
                  そんな中でこれまた特徴的なのはこの一品。
                  夏蜜柑丸漬。

                  こんな箱に入っています。
                  08021506.jpg

                  夏みかんに砂糖がまぶされているものがドカッと。
                  08021507.jpg
                  ※写真はちょっとグラニュー糖が溶け出してしっとりなんですが、
                   最初は、さらっとしていたんですよ。半生なのでしょうがないんです。
                   すみません。

                  リーフレットも何となくかわいい。
                  08021508.jpg


                  切り分けでお茶と一緒にいただきます。
                  この姿が愛らしい。
                  08021509.jpg


                  こちら、光國本店は、創業江戸末期の老舗で
                  このお菓子は、大正5年に創製されて以来、伝統の製法をそのままに作られているそうです。
                  無傷の実を厳選し、固い表皮を特製のカンナで1mmほど削り取り、
                  中の実をくりぬき、丸ごとの皮を2晩かけてしっかりあく抜きした後、
                  糖蜜で煮込みそこへ夏蜜柑から独自の技術で採取した香味豊かなエキスを
                  香料として加えた白羊羹を流し込んで、固まったら表面にグラニュー糖をまぶし
                  半日落ち着かせてできあがり。
                  5日間かかる全工程はすべて手作業で、熟練の技によるものだそうです。
                  と、付属のパンフレットより。

                  もちろん皮ごと食べれます。
                  それほど皮の苦みはなく、甘さも控えめです。お茶にぴったり。
                  見た目も美しい。




                   
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                  和三盆糖

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                    徳島県からのお土産をいただきました。
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                    徳島の和三盆糖製造元である岡田製糖所の和三盆糖。

                    和三盆糖とは、
                    徳島と香川県の一部で現在も栽培されている在来品種である
                    「竹糖」(通称、細黍とも言う)と呼ばれる砂糖黍を原材料に、
                    現在も機械等をあまり使うことなく作られている数少ない国内産の砂糖です。
                    戦前は一般の国内糖として多く作られていましたが、
                    戦後外来の安価な精製糖が輸入されるにつれ生産業者も減少し、
                    現在は主に和菓子用の砂糖として用いられています。

                    純国産の和の砂糖です。
                    和菓子屋さんに行くと、多かれ少なかれ必ずと言っていいほど置いてあるのが、
                    カラフルで型で押し固めた和三盆糖。
                    パッケージの裏面を見ると、そのほとんどが徳島県産です。

                    岡田製糖所は「和三盆糖製造元」ということで、
                    つなぎも着色料も使用せず和三盆糖のみで干菓子を作っているそうです。
                    そのため、若干もろく、見栄えも良くは無いのですが、和三盆糖本来のテイストが味わえます。

                    素朴な見た目のかわいらしさ、美しさとともに
                    素材風味を味わえます。
                    口に含むととろけて行きます。濃いめのお茶にピッタリです。



                    シンプルで、小さいですが、大好きな和菓子の一つです。



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                    『ふんわり名人 きなこ餅』ー越後製菓

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                      テレビで何度となく取り上げられていて、
                      お友達にもおいしくておすすめよって聞いてて、
                      最近ではコンビニでも買えてしまう和のお菓子。
                      越後製菓の『ふんわり名人 きなこ餅』


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                      表面にきなこがたっぷりまぶしてある柔らかいおかきなのですが、
                      口の中に入れるとふわっととろけながら、きなこの香ばしさが広がります。
                      そんな柔らかい食感のおかきです。
                      コンビニで買えるのは食べきりサイズで8ヶくらい入っているこのサイズですが、
                      あっという間に完食です。

                      スーパーでは小袋が6ヶの90gのものがメジャーなようです。

                      最近、コンビニで見つけると必ず買ってしまいます。

                      お試しあれ!



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                      皇居のソメイヨシノでできた蜂蜜

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                        先日、フォーラムを聴きに行った時に、
                        エンジョイエコの会場で売られていた蜂蜜です。

                        なんと皇居に咲くソメイヨシノから採った蜜から作られた蜂蜜だとの事。

                        銀座ミツバチプロジェクトというプロジェクトもあるんだそうです。


                        東京の都心、銀座でミツバチの飼育を通じて、
                        ・銀座の環境と生態系を感じる
                        ・銀座産のハチミツで「つくる・味わう」
                        ・取り組みを街の文化に昇進する
                        ことを目的に実施している活動なんだそうです。

                        銀座産のハチミツとは粋だなあと思ったので
                        あまり着物人には関係なさそうだけど載せました。
                        地場物に弱いのです。

                        肝心のお味の方は、けっこうさらっとしたお味です。
                        50gで500円ですから銀座らしい高級なハチミツです。

                        パンにつけたりそのまま舐めたり
                        そのまま味わえる食べ方をしようと思います。


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